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エパー 健康ときれいをサポート

健康ときれいを保つために、からだと気分をセルフケア

プレミアム・ナチュラルウォーター「HePAR(エパー)」日本発上陸!

本国フランスでも注目のミネラル含有量。根強いファンに愛されています。

美しく、健康に歳を重ねたい・・・。フランスの女性たちは、日々並々ならぬ努力をしています。毎日体に摂り入れる水も、自分の体やライフスタイルに合ったものを厳しい目で選びます。

そんな彼女達が選ぶ水の中には、採水量が限られているために、地元フランスとベルギーなどの一部の地域でしか販売されていない、知る人ぞ知る水があります。それが「HEPAR(エパー)」。

1873年に源泉が発見されて以来、フランスの人々に愛されてきた「HEPAR」。今回、その「HEPAR」が、日本でも限定で入手できることになりました。健康できれいに、いきいきと・・・。質を求めるマチュア世代のための水、登場です。

本国フランスでも注目のミネラル含有量 根強いファンに愛されています。

フランスの大地が生んだ、驚きの高度1849!

硬度約1849mg/L。マグネシウム119mg/L、カルシウム549mg/L とたっぷり含まれています。

HEPAR(エパー)は硬度約1849mg/L。マグネシウム119mg/L、カルシウム549mg/Lとたっぷり含まれています。

日本人の一日のマグネシウム推奨量は280mg、カルシウム目安量は600mg(30代?40代の女性の場合。「日本人の食事摂取基準」より)とされています。 しかしながら、多くの人にとってはまだまだ不足しがち。ノーカロリーでマグネシウム、カルシウムを補給できるHEPAR (エパー)を、ご自分の食生活に加えられてはいかがでしょう。

※成人のカルシウムの一日の摂取の上限量は2,300mg。マグネシウムは通常の食品からの摂取の場合は上限量は設定しない。通常の食品以外からの上限量は、成人の場合一日350mg (日本人の食事摂取基準より)とされています。ご自分の食生活、サプリメント等の摂取などを含めて、全体のバランスを考えながら、摂り入れることをおすすめします。


らくらく水の宅配便だけの限定発売!

水源を守るために環境を管理し、採水量を制限しています。 だから「HEPAR(エパー)」はプレミアム。

HEPAR(エパー)の水源は、フランス東部・ヴォージュ山脈にあり、他のナチュラルミネラルウォーターに比べて貯水量が少ないため、採水する量を制限しています。以前は1.5リットルボトルで販売されていましたが、1995年からは1リットルの小サイズのボトルに替えて販売しています。

またEU(欧州連合)では、ナチュラルミネラルウォーターに対して厳格な統一基準を定めており、この条件をクリアするには、水源を守ることがとても大切です。HEPARの水源周辺は、水源保護地域に指定され、徹底した管理の下で保護されています。 水源を守り、未来にHEPARをつなぐための努力を続けています。

そしてこれまではフランス、ベルギー、ルクセンブルク、ニューカレドニアなどのフランス領など世界でも限られた地域にのみ出荷されてきました。今回の日本での販売も、制限の範囲内での輸入となっています。
そんな貴重なHEPAR(エパー)の販売を、国内ではらくらく水の宅配便だけで通信販売いたします。

水源を守るために環境を管理し、採水量を制限しています。 だから「HEPAR(エパー)」はプレミアム。

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水のスペシャリスト早川光さんのミネラルウォーターガイド

エバーという水の存在は1994年にヴィッテルの水源に取材に行った時に知りました。ヨーロッパでも有数の高い硬度を誇り、際立ったマグネシウムの含有量を持つ水であること。フランスでは特に健康志向の強い人に愛されてきた水であること。そして地層の中の貯水量が少ない貴重な水であること。いつかは輸入してほしいとずっと願ってきましたが、希少な水ゆえになかなか実現しませんでした。 そのエパーがついに日本でも買えるようになったことは、すばらしいニュースです。

エパーは1リットル飲むだけで、日本人が1日の生活に必要とするマグネシウムの半分近くを摂取できてしまうほど、ミネラルが豊富な水です。その分、味は少し個性的ですが、硬水に飲みなれた人であればそれほど抵抗感なく飲めると思います。普段の食生活で十分に摂ることのできないミネラルを自然な形で補ってくれる“天然のサプリメント”として、健康に配慮する人にとって素晴らしいパートナーになるのではないかと期待しています。

◆早川光氏 プロフィール

早川光

水の研究をライフワークとし、TV・雑誌など各メディアでも活躍中のウォータージャーナリスト。
東京に残るわき水を丹念に歩いて探した著書『東京の自然水』(農文協)、日本初のミネラルウォーター専門書である『ミネラルウォーターガイドブック』(新潮社)など、水に関する著書多数。
のべ1000種類にも及ぶミネラルウォーターを飲み、ヨーロッパの水源地を現地取材していることでも知られている。
2002年9月には東京都の「名湧水選定委員」に就任。
オフィシャルサイト 


 

Q硬水に多く含まれている、マグネシウムはどんなミネラルなんですか?

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